進捗管理表の中間申告・予定納税についてのよくあるご質問

後から法人個人区分や申告情報を変更しても問題ないですか?

以下の通りです。

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法人・個人区分の変更

既存の顧客情報を変更せず、新しく顧客を登録して申告情報を登録することをおすすめします。

既存の顧客情報を編集して法人・個人区分を切り替えたときの影響

1)進捗管理表の対象を「条件に該当する顧客」と設定している場合、
  既存の顧客情報の法人・個人区分を切り替えることにより条件から外れ、進捗管理表に表示されなくなる可能性があります。

2)中間申告・予定納税用の進捗管理表の種別が「法人のみ」を選択している場合、
  ”法人・個人区分が個人”のときに登録した申告情報の判定結果は表示されず自動判定も行われません。
  ※逆もしかり、進捗管理表の種別で「個人のみ」を選択している場合、”法人・個人区分が個人”のときの申告情報は反映されません。

申告情報の変更

変更自体は可能です。
ただし税額や期間を変更することで、これまで表示されていたタスクの数や、対象月が変わる可能性がありますので、ご注意ください。                
※すでに手動でタスクを(吹き出しやワンクリック操作、一括操作などで)変更した場合、
 自動判定した結果よりも手動で変更した情報が優先されます。            

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